HOME オープンプロセス 加盟条件 研修サポート メニュー内容

代表者紹介
代表 長井尚三

ご挨拶
長井珈琲は創業34年になります。数多くのカフェを出店退店をしてきました。この経験を生かし加盟店様にノウハウを提供し、長井珈琲の一員として末永く続けていただけること
が私の願いです。

コーヒーの思い
コーヒーの焙煎は、毎日毎日基本の繰り返しで、その焙煎技術の中から生まれるプロの味(一点の光)こそコーヒーの『うまみ』である。おいしいコーヒーとは基本の繰り返しで出来上がるのだと思います。新しい発見(一点の光)こそ『変化の味』であり、その組み合わせによって想像もしない味(コク、まろやかさ、甘み、苦味、酸味、透明度、キレ)の創作コーヒーが出来上がります。焙煎基本を守り、熱意と情熱をもって一生続けて参ります。
 
 連絡先
 【電話番号】078-753-2222
【メール相談】 ncc@nagai-coffeeshop.
sakura.ne.jp

【担当】
長井尚三
小笠原 千代美

ご質問・ご意見・ご感想などございましたらお気軽にご連絡くださいませ。お電話は平日の9:00〜17:00まで受け付けております。土日祝日は基本的にお休みを頂戴しております。その際のメールのお返事などは翌営業日となる場合がございます。
ご了承くださいませ。
 直営店
 
インフォメーション
 長井珈琲は今年で創業34年になります。現在、兵庫県下に11店舗展開しており毎日たくさんのお客様にお越し頂いております。このページをご覧になってくださっているお客様、お店に来てくださるお客様、皆様の期待を裏切らないよう今後とも精一杯努力して参りますのでどうぞよろしくお願い致します。
 
 
 
 ナガイコーヒー店豆屋の加盟店に出店していただくパッケージです。
 
 ナガイコーヒー店豆屋の特徴


ナガイコーヒー店豆屋のコンセプトは、1坪からのができ低投資で出店可能なビジネスモデルをモデルを開発しました。まず大きな特徴は居抜き店舗を利用してかかる経費をできるだけ下げて行きます。
@販売管理費(人件費はオーナーの給料1人分だけ・家賃1坪から10坪までの大きさなので賃料は低い・その他の経費は坪数が少ないのに比例してかなり低い)が非常に少なく利益率が高い
原価も10%非常に効率の良いビジネスモデルです。

メリット
@地域に競合店が少ない
A開店費用(居抜店舗のため)が少ない
Bランニングコストが低い
C粗利が大きい。
D1坪から10坪までで開店ができる
E人件費はオーナー一人で済む
F喫茶店とは違い時間が取れその時間を販促費にかけられる。
Gコーヒーを通じてコーヒー文化をお客様にアピールできる。
H一定の売上が上がれば収益性が非常に高い
I毎日充実した仕事し安定した生活が送れる。


デミレット
@焙煎技術が必要。
A集客するための販売促進の仕組みが必要



5つのノウハウ
@珈琲豆の販売はお客様を集めるナガイコーヒー店独自のマーケティングシステムが非常に重要です。

Aオーナー自身がお客様との信頼関係を構築し日々混み乳ケーションをとっていく

Bお店に元気・活気・動き・会話を作り出す

C自家焙煎で美味しい新鮮なコーヒー

D利益率が非常に高いビジネスモデル

とても魅力のあるビジネスモデルです。

サポートは

珈琲のこだわり

@創業35年伝統の味を守り抜くために・・・
一杯の珈琲がある人は元気を ある人は心を開放して新しい世界をふみ出す勇気を与えてくれることもありますそんな魅力を秘めた一杯の珈琲だからこそ美味しくなければなりません。
私どもも、美味しいを珈琲を提供しなければならない責任のもと日々努力しております。


A豆と向き合い焙煎度合いを重視した“匠の技”
珈琲の味はちょうどよい焼き加減「焙煎の度合い」によって、大きく変化します。その味の変化は生産国の味違いよりも大きいのです。生豆にもこだわり、焙煎にはとことんこだわりますのでそこで生まれたのが「蒸らし焙煎」技法なのです。

B経験と五感を研ぎすまし改良を重ねた“創作焙煎”
加熱焙煎直後、入り止め焙煎釜の内部に残った熱が珈琲中心部まで十分に浸透するようにそのまま高温状態の中においておきます。どのタイミングが蒸らしはじめでどのタイミングでむらし止めにするかが難しく長年の経験と、舌、感が求められます。


Cふくらみと張りのある肌合い美しい光沢の“こだわり”
蒸らし焙煎とは、創業35年の実績と経験で、美味しいコーヒーを出したいと言う強い思いでで試行錯誤と沢山の失敗を重ねやっとたどり着いた長井珈琲の独自の蒸らし焙煎珈琲《特徴は》蒸らし焙煎より申しぶんのないふくらみ。張りのある肌合いと美しい光沢。うまみが、ぎゅっと封じこめられたため息のもれる珈琲。


D焙煎後のコーヒー豆の選別と厳しいカップテスト
ひと釜ひと釜、焙煎直後にコーヒーを抽出し色、透明度、味の厳しいカップテストを行います。


E新しい味の創造、そして焙煎豆の配合率の決定
こ個性のある豆をどう組み合わせ調和の取れた味を作り出すか単品種の味を超えた新しい味の創造こそが、ブレンドの真骨頂といえます。さて先ほどのカップテストで本日焙煎豆の配合率が決定いざ”ブレンドへ。


 
 
 



ラジオ関西に紹介されました

 喫茶店経営3月号に記載されました

喫茶店経営4月号に記載されました

はりまカフェ&雑貨本に記載されました






何度も繰り返し言いますが起業される方はこの事業計画を立てるときに、

非常に自分に都合よく自分の可能性を信じて漠然と立てています。

いつも思うのですがオープンしてからこんなはずではなかったこのような売上が

続けば・・・・オープンしてすぐに大成功そんな甘い話はありません。多額の資本を

かけて開業するのではありませんから慎重に計画を立てます。


@事業計画ポイント!
■事業計画を立てると言うことは=成功への第一歩につながります!しっかりと厳しく

立てましょう。では一度事業計画を立ててみましょう。

■オープン前計画・オープン後3カ月後計画・半期計画・年間計画・3年計画(試算表)

オープン後3カ月後計画・半期計画・年間計画・3年計画の売上計画(現状低めに)を

立てます。売上のすういを見て販促計画を綿密に細かく立てます。ここが売上を作る

重要なポイントです!

■まずはオープン3カ月後の売上計画を作ります。オープン直後は想像以上にいろんな

経費が出ていきます。オープン3ヶ月は赤字計上します。(極力少ない赤字に抑える)

■長井珈琲倶楽部の出店はナショナルチェーンのように多額の資金と宣伝を

かけられません。そこでしっかりとした事業計画のもとに売上を作っていくマーケティング

で戦略を考えていきます。それが長井珈琲の強みです。

■早くて3カ月後、遅くて半年後にはすべての経費と返済を支払って、オーナー給与を

とって収支がトントンになるように持っていければ理想的です。うまく行って半年後からは

会社の利益です。全力を挙げて資金を貯めていきます。

■だから運転資金は多く持っておくことです。運転資金が多くあると言うことは、赤字から

黒字に代わるスピードが加速する。プラス思考の考え方になる。販売促進に回せるお金

が多くなる=売上増大!!

■落とし穴は、運転資金がまだまだあると思った時点で、戦略・改善ののスピードが

完全に遅れます。こうなると毎月、運転資金が速いスピードでなくなっていきます。


■運転資金はそのまま手つかずで残して置く強い信念が必要です。

とにかく早い手当スピードが大切です。

A開店資金ポイント!
■開業にあたり多額の借り入れは危険です。

自己資金は500万

公庫資金は1000万

開店に伴う資金1500万

(例1)参考事例です。月間売上が1.200.000円の場合
■商店街・で居抜物件が出たとします
オープン資金 3.800.000円 売上 1.200.000円  %
 物件保証金  300.000円  原価  360.000円  30%
 改装費 1.000.000円  オーナー給与  420.000円  35%
 什器備品  500.000円  賃料  108.000円 9%
 オープン準備金 1.000.000円  光熱費   60.000円 5%
 フランチャイズにかかる費用 1.000.000円 ロイヤリティ   50.000円 3.5%
販売促進費   60.000円 5%
  雑費   50.400円 3.5%
    償却前利益   91.600円 7.6%

保証金  30万

改装費  100万

什器備品  50万

オープン準備金100万

フランチャイズにかかる費用100万

合計費用380万

※上記の利益予想額はおよそ概算です。地域や社会情勢によって異なります。
※店舗規模を考慮した数字です。
※実際には上記の売上高よりも高い売り上げを誇る直営店も複数ございます。
※上記人件費は、オーナー様の報酬も含まれた数字です




B物件取得ポイント!
■計画が何も決まっていなくても物件だけは不動産会社(何社も回って)に情報が

入ったら店頭にのせる前知らせてほしいとお願いをしておく。


■物件選びは慎重にかつ決断・タイミングが大切です。思ったような物件が出るには

時間がかかります。なんとなくやりたいと思ったときに、まずは不動産会社に

物件情報を依頼することです。今すぐにでも開業したい時には、物件はなかなか

見つかりません。物件選びのポイントはここが一番重要です。

■物件選びに長引くと、そのうち出店意欲がなくなってきます。もしくは気に入らない

物件で出店する場合もあります。そうならないためにも、良い物件を手に入れる

コツはできる限り早く何よりも早く不動産会社に依頼するとことです。

気に入らなければ何回も断っても良いのです。

■不動産系の契約はなかなか決まるものではありませんから。何回断っても、

全く気にする必要はありません。それよりも今後の人生かかかっていますから、

慎重に早く準備することです。

■時間をかければよい物件が手に入ります。焦って悪い物件を

契約しないように注意してください。


 
 
 @  フランチャイズ加盟店(長井珈琲倶楽部)で出店
 募集地域  全国
 募集対象  個人・法人
 業種  コーヒー豆挽き売り専門店
 店舗数 7店舗(直営7・FC1)
 アピール  リスクの少ないビジネスモデル
 店のイメージ  コーヒーひき売り専門店
 商品イメージ 自家焙煎(煎りたて・挽きたて)
   
 
 @    フランチャイズ加盟店(長井珈琲倶楽部)で出店
 チェーン加盟金  500.000  ナガイコーヒー店豆屋に加盟いただく為の費用です。消費税別途
 加盟保証金    0  金銭債務担保の為の預かり金です。
 出店準備金  500.000  オープン準備費(人件費・研修費)を含む消費税別途(交通費・宿泊費は別途加算)
 ロイヤリティ   ○  1坪〜5坪は20.000円 6坪〜10坪は30.000円 11坪〜20坪50.000円
 21坪以上は70.000円(消費税は別途))
※固定額ですので、利益が増えた分はそのままオーナー様の利益に!!
 加盟条件 5年  契約期間(更新可)
 食材の供給  ○  コーヒー生豆(その他食材・資材)
 保険加入  ○  指定保険会社加入
内外装工事施工  ○  内装指定業者
 その他  ○  弊社の経営理念に賛同し、経営方針を遵守できる方
     
mail    ncc@nagai-coffeeshop.sakura.ne.jp
 担当者   長井・小笠原
     
 ncc@nagai-coffeeshop.sakura.ne.jp
 
資料請求は下記にアクセスしてください! 
 
 
※上記のシステム内容は、時代応じて変化対応していきます。 
メディアに掲載
 本店外観
 
(創業34年)兵庫県か11店舗 年間来店客数500000人のお客様が証明する本格派自家焙煎の手作り珈琲豆専門店『長井珈琲倶楽部』全国のお客様に神戸の香りをお届けいたします。
 
 
 最近の投稿
 お客様の集め方
 原価削減の基本
 人の集め方
 スタッフ教育
 教育マニュアル
 
最近のコメント 
 長井珈琲は今年で創業34年になります。現在、兵庫県下に9店舗展開しており毎日たくさんのお客様にお越し頂いております。このページをご覧になってくださっているお客様、お店に来てくださるお客様、皆様の期待を裏切らないよう今後とも精一杯努力して参りますのでどうぞよろしくお願い致します。